「***、好きだ」その言葉と共に、耳の穴にふきかけられる熱い息。
「ワタシをこんなにさせて、お前はひどい女だ」
耳の中に差し入れられる熱い舌先。すぼめた舌先で隅々まで舐められ、ときおり耳たぶを甘噛される。
まるで耳を通して、頭の中を愛撫されているようなもどかしさ。脳内を駆け巡る熱。
「あ…」私はたまらずに声を上げる。
「お前は本当に悪い女だ」
フェイタンは愛撫を続けながら、そういって私を詰る。
「ごめんなさい……」
私は喘ぎながらも、素直に謝ってみせる。
『先日UPの裏夢全然OK!むしろ良い!』と言って下さった方、ありがとう。
『Fシーン大好き』といってくれた方もありがとう。
そしてここではとても言えないような悩ましげなメッセージくれた方もありがとう。危うく悩殺されるところでした(笑)
でも、その一言はとても嬉しかった。それこそ官能小説家冥利に尽きるってもんです(えっ、そーなのっ!?)
そんな訳で俄然やる気が出たぞ裏夢。実はストック結構あります。元がHなもので、エロいネタはいっぱいあるんだー(笑)
「ワタシをこんなにさせて、お前はひどい女だ」
耳の中に差し入れられる熱い舌先。すぼめた舌先で隅々まで舐められ、ときおり耳たぶを甘噛される。
まるで耳を通して、頭の中を愛撫されているようなもどかしさ。脳内を駆け巡る熱。
「あ…」私はたまらずに声を上げる。
「お前は本当に悪い女だ」
フェイタンは愛撫を続けながら、そういって私を詰る。
「ごめんなさい……」
私は喘ぎながらも、素直に謝ってみせる。
『先日UPの裏夢全然OK!むしろ良い!』と言って下さった方、ありがとう。
『Fシーン大好き』といってくれた方もありがとう。
そしてここではとても言えないような悩ましげなメッセージくれた方もありがとう。危うく悩殺されるところでした(笑)
でも、その一言はとても嬉しかった。それこそ官能小説家冥利に尽きるってもんです(えっ、そーなのっ!?)
そんな訳で俄然やる気が出たぞ裏夢。実はストック結構あります。元がHなもので、エロいネタはいっぱいあるんだー(笑)


