活字中毒な日記、また現在進行中の小説(二次創作)を一部公開。
シルバーアクセって芸術品よね。
今日、静岡のパルコでシルバーを見てた。そしたらロード・キャメロットのペンダントでめっちゃ惚れたデザインがあった。値段は7万ちょい。買うかどうかかなーり悩んだ。実は今でも悩んでる。
明日、買いに行ってたりしたら笑うな(物欲に弱くてね/笑)

でも来月東京に行った時、またHIRO君とクロムハーツ行くって約束してるし、そこでまた絶対なんか買うのだろーし。ああ、ロード・キャメロットは今までそんなに好きじゃ無かったのにな……。

基本的にシルバーはクロスかスカルをモチーフにした奴か、いかにもトライバルって感じのデザインが好き。だからビル・ウォールレザーとか、やっぱクロムハーツが良いと思っちゃうんだよね。

後は最近、迷彩とシルバーの掛け合わせたデザインのコマンドって所が少し気になってます。後、探してるのは「和柄」かな。まだコレってのと出会ってないのですが、花鳥風月をモチーフにした超極渋の奴が欲しい。

ところで明後日から山形の月山という所に春スキーに行ってきます。そういえば冬山でシルバーアクセとか身に付けたままだと、その部分が凍傷するんだよね(笑)
気をつけて遊んできます。といっても、もうそんな寒くないかな。
原作沿い。
「自殺行為だ!」***は思わず声を上げた。それから少し慌てたように口元を押さえると、先にいるネオンに気付かれないよう小声で続ける。
「……他の団員が来てから行動した方がいい。独りで行くのは無茶だよ」
「独りじゃないさ」
クロロはそういって、からかうように***を見た。
「お前がいる。お前は今日、俺のサポートだろう?」
***は言葉を失う。
「お前にゾルディックとやれとは言わないよ。ただ、他のこうるさい連中を少し押さえてくれりゃあいい。俺が心置きなくゾルディックとやれるようにな」
まだ言葉を失ったままの***に、クロロは更にいった。
「どうした、気が乗らないか? なら、アジトに戻って寝ててもいいんだぞ」
***はその言葉にムッとする。
「I can do it(やれるさ)」強い口調で言い切った。



原作沿いヨークシン編#10より。ここまでは思ったより悩まずに書けました。お待たせしている方々のためにも、今後、少し続けてUPしていきたいですね。

ところで原作で描かれないシーンに、ヒロインを出来るだけ無理なく絡ませて話を進めているのですが、そのせいか見事なまでに主人公チーム(キル・ゴン)出てきません。何とか絡ませたいと思ってたけど無理だなこりゃ…。

後半になりクロロとの絡みが多いです。一つ考えてる展開があるんだけど、それだとちょっとドロドロし過ぎかなぁ(汗)
まあ、ジックリゆっくり書いていきたいです。


今週末に原作沿いの続きUPします。お待ち下さいm(_ _)m
またまた本の話ですが。
2日続けて趣味の本の話で申し訳ないですが、ちょっとあまりにも良い本を読んだので紹介したい。以下、読了後の突っ走ったままの感想になりますが、お付き合い頂ける方はドウゾ。


『ブルース』花村萬月(角川/文庫)

ブルース ブルース
花村 萬月 (1998/09)
角川書店
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あらすじは音楽に挫折し、自らをブルースの立場に貶める事によって、何とか自我を保つ男村上。そして天賦の才に恵まれたブルースシンガーの綾。そんな二人と村上に惚れている同性愛者のヤクザ徳山。3人の哀切漂う、とにかく遣る瀬無いストーリー。

もう最高。こういう本を読むと、つくづく本読みで良かったなあと思える。私ははっきり行ってブルースは全く分からなかった。それでもブルースの何たるかを教えてくれた。内容は凄絶でエロティック。でも全体を通して感じるのは「哀切」、その一言に尽きる。

本を読みたいと思わせるのは、そこにど派手なアクションシーンや、用意されたようなハッピーエンドがあるからじゃない。自分が分からない世界、想像も出来ない人生が描かれているから。そしてやっぱり胸を抉るような「哀切」を感じたいから。つまりブルースを求めてるから、ナンチャッテ。

ちなみに私の生まれは話の舞台になった横浜で、作品中の地名や地理も良く分かり、余計に面白さを感じさせました。その後、中学の時に逗子に引っ越し、遊び場が横須賀に移りましたが、そこも米軍ベースがあることから異文化情緒溢れた街でした。横浜とか横須賀とか、何となく文化のゴッチャになった雑然とした町が私は好きです。キレイに整備された郊外のニュータウンより面白いです。何か飽きが来ないんだよね。

話は戻り、花村さんは元から好きでかなり読んできたけど、『ゲルマニウムの月』以降の最近のものが多かった。それらは文学的にかなり完成されて来ているような気がするけど『ブルース』を読んじゃうと、これが一番キックがあるなあと。
(ちなみにこのキックは蹴りじゃなくて、きっついアルコールを飲んだ後に胸にカッとくるキックバックの事です)

花村さん自身が後書きでいっていたように、視点はバラバラで、所々「え、これって誰の心情だ?」なんて考える事もあったけど、それでもそんなもんどうでもいいのよ。解説で北方謙三が『たまらんぜ萬月、何が悲しくてこんな話を書く』とおっしゃってますが、本当に「たまらんぜ、花村さん!」ですよ。

本書を読んでブルースを聴いてみたくなったけど、反面、私なんかの甘々の甘ちゃんが聞いて良い音楽なのかと怖れ多い気もする。音楽に、そんな畏怖を抱かせるほどの話です。

これはもう本当に読まずに死ねないわいな。いや、3度読まずには死ねない。これが俺の一番の恋愛小説だと、本書を貸してくれたHIRO君に大感謝。最高!!
今日は本棚の整理をした。
何だか取り憑かれたように本を読んでます。たまにそういう時があります。自分で書くというアウトプットな意欲が落ち込んで、その分、今はインプットに徹しているというべきでしょうか。

最近少し思うところあって、読み終えると簡単な読書感想文を書いてます。その本を読んで自分がどう思ったか、整理しておくのもいいかなと。本って数年後たってまた読むと、印象変わってたりするから面白いよね。

昔好きだったあの人やその人。今読むと、妙な違和感を感じるのは何故だろう。自分が成長して現実的な目を持ってきたのかもしれない。いや、または単に年食って感受性が乏しくなっただけなのかもしれないね……。

でも本当に感動した本は、一回しか読んでなくともストーリー覚えてるもんですね。船戸与一の『砂のクロニクル』がそうだった。表紙を見たとたん、頭の中に映像が浮かびました。映画じゃないのに、映像が。やばい、これは読み直さないと。

砂のクロニクル〈上〉 砂のクロニクル〈上〉
船戸 与一 (1994/12)
新潮社
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独立を目指す中東の山岳少数民族クルドのゲリラたち、そしてそのクルドに武器を運ぶ仕事を請け負った日本人武器商人ハジ。クルドを見守るもう一人のハジ(これも日本人)、そのかつての恋人シーリーン。その他色んな人生が絡み合った話。世界紛争、民族&宗教問題。どっちが善悪とかじゃない、そんな二元論じゃ片付かないんだなあと、その根深さを思い知った本です。

船戸与一は『猛き箱船』も印象的だった。あと覚えてるのが『緋色の時代』かな。最近の時代小説メインになってからは、あまり読んでないけど。
船戸さん面白いですよ。読み終わると、主人公たちと一緒にいつも燃え尽きてます。あと、真保裕一も燃え尽き度は高いけどね(笑)
何だか危うい会話でしょ?(笑)
クロロは口角を上げた。
「ならばお前自身で、試してみたらどうだ?」
「どういう事?」
「どうしてもっていうなら、一度くらい抱いてやるぞ」
クロロはいった。しかしその表情にも目の光にも、性的な情動は全く感じられなかった。その所為か***は冷静にその言葉を受け流す事が出来た。
彼女は深い溜め息をつくと、肩を竦めた。
「止めてよ。考えた事もないよ」
「そうか。俺は何度か考えた事がある。男にとって『犯す』というのは、その女を『殺す』という意味もあるからな。殺意という暴力衝動を、性衝動に転化させるって奴だな」
クロロはさらりと、そんな恐ろし気な事を言った。


以上、最近集中的に書けているヨークシン編#7より。ここだけ抜き出すと、何だか危うい会話です(笑)
やっと、原作のヨークシンに追い付きました。といっても、まだ9/1だけどね。原作の話を意識しつつ書くのは難しい。でも、楽しくなってきました。
またこの調子で書き溜まったら、月1ペースじゃなくもう少し早いペースでUPできるかもしれません。頑張ります。

そして明日には『職業兇手』の#5をUPします。こっちも、もう少し早いペースであげたいんだけど(汗)

また拍手msgやメールでの励ましのお言葉も、いつも本当にありがとうございます。sai様、勿体ないお言葉、とても嬉しかったです。
そしてmdk様、そうか、恋に恋してるという奴ですか! もうスッカリ忘れていた感情で、それを聞いた時ハッとしました。さすがです!!
他の皆様も暖かく嬉しいお言葉ありがとうございました。頑張りまっす(^.^)
昨日の続き。
本日『日記を読みましたが、それじゃ〜』と2連続でmsgを下さった方、日曜にご意見を頂いた方と同じかな? そう思って、また私の意見を述べさせて頂きます。

私は官能要素の無い他サイト様の小説や、その他の恋愛小説/漫画を否定しているつもりはありません。ただ「恋愛には官能は必須な要素である」という考えです。

確かに『Hを抜きにして、純粋に相手のために何かしてあげたい』という思いはあります。でも相手に対する性的興味も無くそういった感情を抱くとしたら、それはもはや恋では無く、友情や尊敬や、母親が子供に向ける愛情に近いものなのではないでしょうか。

でも恋とは読んで字のごとく下心です。つまりエロスの情動です。ぶっちゃければ、相手を性的に欲している状態の事です。
片想いで終わる恋を含め、実際にやるかやらないかの差はあれ、そこにエロスの要素が全く伴わない恋愛は無いと思います。

だからその相手をあくまでも恋愛対象の男として見た時、抱かれたくも無い男に尽くしてあげたいとは思わない筈です。だから私が思うにその「何かしてあげたい」という気持ちも、結局は性欲の伴う求愛行動の一環だと思うのです。

最後になりましたが、もちろん頂いたmsgを中傷や苦情だなどとは思ってません。丁寧なご意見を下さったものだと思っています。
更なるご意見がございましたら、また是非お聞かせ下さい。貴重なご意見、本当に感謝しています m(_ _)m
あくまで、私の考えで有りマス。
先日、ある方の日記を見て思わず笑ってしまった。だって膝が痛くて何でだろうと思っていたら、前夜に上になって頑張り過ぎたからだなんて。素敵すぎる(笑)

実は私も全く同じ経験があり、転んでもいないのに両膝が血に滲むほど擦り剥けていて「何でかなぁ?」と……。私の場合はかなり酔った上での行為でしたので、相手に指摘されるまで原因には全く思い至りませんでしたが(汗)

ところで話は変わりますが、私の小説は裏も表も関係なくそういったシーンが多いのは自分でも気付いてます。ぶっちゃけた話「肉体関係に至るまで」のストーリーよりも「既にそういう関係」が前提の話が多い。

25という年齢的なものもあるのでしょうが、私的考えでは、その相手と肉体関係を築けば恋愛のゴールインになるとは思ってません。
というよりも、本当の男女間の恋愛はヤり出してからにあると思ってます。そこから先、どうやって情熱を燃え上がらせていくかが大事です。

ハッキリ言ってしまえば「一番最初のセックスが一番感動した」なんて関係はイヤだという事です。肌が馴染み相手の間合いや呼吸を理解してからの方が、もっと感動的で良いセックスが出来るハズだと思います。

それにあまりにも性的に淡白な人間には魅力を感じません。「精力」という言葉にも見られるように、そういった欲求は人間の生命力だと思う。生きるパワーだよね。ま、勿論そればっかりのアニマルでも困るけどね(笑)

そしてかなり乱暴な言い方かもしれないけど、私的に日常生活が元気じゃない男ってセックスも下手な気がする。なんて言うか自分の格好ばっか気にして常にダルそーな奴? それよりも仕事をバリバリこなして、飯もガツガツ食って「俺は女が好きだ♪」と自他共に認めている人の方が期待出来るね。

そう、セックスはコミュニケーションなんだよ。てめえのナルシシズムを充足させる行為じゃないんだよ。そんなに自分が好きなら鏡でも見てマスってろや、ガッカリだよぉ〜!!(あれ、誰に何を怒ってんの/笑)

そんな訳で(?)うちのフェイタンは、これからも精力的に生きて貰います。『男臭すぎる』と好き嫌いはあるでしょうが、これはサイト運営者の私の好みなので仕方がないと諦めて下さい(笑)

以上、ちょっと長々と語ってしまいました。そして最後になりますが、megさん、日記の話題にしてごめんなさい↓↓

今、読んでいるもの。

垣根さんも読み尽くしちゃったし、最近になってまた大薮春彦を読み返しています。垣根さんのメカ描写に何となく大薮作品を思い出したからです。
気に入った小説は時間を置くと、また読みたくなるものです。

こないだ『野獣死すべし』を一気に読み終わり、今は『蘇る金狼』です。『蘇る金狼』は、むかし香取慎吾主演でドラマやってたから、タイトルを聞いた事ある方もいるんじゃないでしょうか。その内容は小説とは全然違ったようですが。

しかし凄いよね、大薮ワールド。まったくの甘さなし。徹底したストイシズムと力の世界。感触がとにかく固い。無機質だ。主人公も冷酷非道だ。でもそこがカッコイイ。フェイタンと一緒だ///(結局、それかい)

と、その前にオフの知り合いが貸してくれた村山由佳の『天使の卵』を読んだっけ。うん、こういうのもたまにはいいよね。さらりと読めて読後にじんわりと余韻があって。ただ時折「こんな男いねーだろ」と心で突っ込んでましたが(笑)

でも私にとっての恋愛小説best1は今のところ『不夜城』だったりします。

不夜城 不夜城
馳 星周 (1998/04)
角川書店
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これは甘さやキレイごとを一切排除した極上の恋愛小説だと思います。死物狂いの愛です。映画が有名になったけど、小説のが圧倒的にいいよ!

と、馳星周ファンとして一応宣伝しておきます(笑)
身体的特徴。
突然で今さらですが、私は小説に出てくるヒロインに関して、出来るだけ身体的特徴を言い表す表現は避けるようにしています。
(もちろん『GUNS'N FANGS』みたく、思いきり書いてるのもあるけど/汗)
それは読む人の好みに合わせて、そのヒロイン像を描いて欲しいという気持ちがあるからなのですが、たまにそれで困る。

例えばフェイタンに髪を撫でてもらう描写とかあっても、そのヒロインが髪の長い女か、短い女なのかで表現は変わるよね。
後は身長差。私的にはフェイよりヒロインの方が背が高い設定を好むのですが、それでときおり苦労します。

例えばキスシーン。抱きしめられてキスをするにしても、フェイより小柄なら「腕に抱きすくめられ、素早く唇を奪われた」とでもすりゃいいんだけど、フェイよりでかい場合はそうはいかないでしょう。
まず髪を掴んで自分に引き寄せるか、そのまま相手を押し倒し自分の下に組みしくか。それかフェイタンが猿の様にヒロインにピョンと飛びつくか。
ま、最後のはロマンチクじゃないのでほとんど使わないけど(笑)

でも概して私の頭の中でのヒロイン像は、背が高く髪はショートなのです。何でか? それはフェイタンがちっこくて髪が長いから、単に対比させたいだけかもしれない……。
ありがとう(≧∀≦)
シャルナークは続けた。
「だけど、今でもそういった気持ちはまだあるな」
***は再び彼に視線を向ける。
「世界に対する拭い切れない憎悪が、俺たちの中には燻っている。それはどうしようもない事なんだ」
「世間に対する拭い切れない憎悪か……」
「そうさ。世間の連中は『蜘蛛』が理不尽な集団だと思っている。だけど俺たちはそれ以上に、この世界に対して理不尽さを抱いている。それはどうしたって、相容れないものなんだ」
それからシャルナークは、弱々しい笑みを見せ最後にいった。
「ま、宗教の違いのようなものさ。誰だって、自分が信じていない神様の事は理解出来ないだろ?」


以上、本日久しぶりに書いた原作沿いヨークシン編の#5より。
最近お気に入りのシャルナークとヒロインの絡みです。原作沿いは私もヒロインと一緒に「蜘蛛」の存在意義に悩みながら、書き進めています。まあ、そんなもん難しく考えないで、夢小説は萌えのノリで書くのが大事なんだろうけど(汗)

そして話は変わりますが20万ヒットありがとうございます!
正直いってビックリです。そして深く感謝します。
ハッキリいって夢小説といえないような夢ばかりで、駄文の上に長文で読みにくく、身勝手なイメージばかり膨らませたほとんど別人のフェイタンしかいないのに!!
って、自分で言ってて落ち込んできました。わはは(汗)
ともかく、私自身はまだまだフェイタンを書きたい気持ちがありますので、もう少しだけお付き合い頂けたらと思ってます。

せっかくだし何とか時間をとって、週末辺りに20万ヒット記念小説でもUPしたいなあ。ううっ、二時間欲しい。誰にも邪魔されない時間が二時間あれば一本書けるのに!!
でもその時間を作ろうとすると、睡眠時間を削るしかないんだよなあ。だけどこれ以上睡眠時間を削ったら、体力というより肌が心配です(笑)
お花見でした。



今日は息子同伴で、取引先の会社に誘われたお花見にお邪魔してきました。一瞬、雨がポツリと来たのですが、何とか天気は持ちました。良かった〜。

少し早めに家を出て浅間神社の夜店を見て回ったのですが、射的の銃を見た息子は「バン、バン!」と大喜び。「バン」といのは「銃」という意味です。
母親に似てか銃が大好きです。映画の銃撃シーンにも、いつも大興奮です(ヤバイ?)

で、あまりにも喜ぶので銃を持たせてやろうと射的をやらせたんですが、息子ってば的を撃たずに私に向けて撃ってきやがる。そして家でいつも遊んでる様に死んだふりをしろと言ってきかない。地面を指差して「ママ、シ! シ!(死んだふりの意味)」の連発で少し恥ずかしかった。

でも子供って、本当に親の興味をそのまま引き継ぎますね。後、悪い癖も。気をつけなくっちゃな、お手本にならない事を色々やってるからな(笑)

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